
今回の記事は「◎ゴルゴ横山と行く爆釣ポイント開拓の旅「爆釣ドリームツアー」コーナーの ” 番外編 ” 記事で、更に「◎ゴルゴ横山からの挑戦状! ~貴公はこのポイントどこだかお分かりか?~」の記事「ツアー92:史上初 !? 大発見の激レアスクープ !!ランカーシーバス86㎝ GET !!超有名河川「涸沼川水系」でのシーバスフィッシングの”限界ポイント”が遂に確定!?」のオマケ記事です。
⬛皆さん、ココってシーバス釣れると思いますか?
ちなみに、私はまだココは下見をしただけで、一度もルアーを投げたことが無いのだが、この上流でシーバスが釣れたので、ここをシーバスが通過しているのは間違い無い。
ただ、水底地形の変化に乏しい気もするので、シーバスが溜まるポイントというよりも、通過するだけのポイントの様にも見えたのだが、どうだろう・・・。
また、前に下記の記事で、大型のシーバスがよく釣れるポイントの条件として、下記の4つを挙げさせて頂いた。
(このボタンをクリック☝!!)ランカーシーバスが釣れるポイントの条件
上記の条件は、実際に「70cm以上 v.s.50cm未満」シーバスが釣れたポイントを50ヶ所ずつ抜き出して、その違いを比較検討した結果だ。
この記事で私は、ランカークラスに限らず、シーバスの「通り道」にはなるものの「滞留場所(付き場)」なりにくいポイントについても解説させて頂いたのだが、今回のポイントは果たして「魚の滞留場所(付き場)」になるのだろうか?
とはいえ、コンクリートの構造物周りは変化があるし、ここの左右にはなんか面白い変化があるかもしれないので、ちゃんとウェーディングして探索すれば、爆釣パラダイスが潜んでいる可能性もある気もする。
本気で探索してみるべきか、後回しにすべきか・・・悩ましい・・・
皆さんのご意見、お聞かせ下さいませ~😅
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